良かろう。ならば戦争だ!

どうもぼくです。

今ぼくはアパートに住んでいるんですが、自分以外にも育った環境が違う人と部屋は違えど同じ屋根の下で生活するという事で、その建物にどんな人が住んでいるのかって非常に重要だと思うんですよね。部屋の間取りや周辺なんかも住むところを決める時に吟味するけど、住人に関しては正直住むまでよう分からん!って事が現実、、、

サイコパスな人だったり、DQNな人だったりパリピだったりとか、、、
そしてぼくの住んでいる所は、、、

上の住人がうるさい!というかうるさくなってしまった、、、今日は上の住人がなにをしていてうるさいのか、そしてぼくはどうすればいいのか考えてみる事にしました。

まず、ぼくが住んでいる周辺はそんなにうるさくないので深夜になれば部屋の時計の針が聞こえるぐらいに静かな場所なんです。引っ越す前までは大通りが近くにあって夜中でも救急車やパトカーがバンバン走っていたので、出来るだけ静かな所を希望していた部分もあり、今住んでいる所は閑静な住宅街を希望して決めました。

住み始めてから気づいたこと。マジで住人に会わない。たまに階段上がったりする音は聞こえるんだけど直接会うことはなかったんだよね。今でもほとんど会わないんだけどそんなもんなのかな?もしかして避けられてるのかな?

そんなこともあり、あまり生活音がしないアパートだったんだけど、今回の登場人物にもなる上の階に住んでいる人は、ぼくが引っ越してきてから一か月後に入居することになっていました。ぼくもその上の階がよかったんだけどすでに契約されていたので空いていた下の階で契約しました。

そして上の階の人が引っ越してきました。どんな人かなぁとは気にはなりましたが、まだ対面して挨拶したことが一度もありません!もうここに住んで数年は経ってるはずなんだけど会わないってすごない?恐らくなんだけどぼくと会いそうになると軽く避けられてるんだけどなんでかな?教えてエロい人!

ぼくは他の住人とは会えば「おはようございます」ぐらいは挨拶してるんだけど、上の階の人はやっているんだろうか?
とまぁ、そんな姿を見せない住人ですが、生活を始めてしばらくは生きているのだろうか?と思ってしまうような、物音ひとつしないような静かな暮らしっぷりでした。
その静かな生活はそある出来事を境に崩れ去ることとなりました。

その出来事とは上の住人に恋人が出来たようです。

あっ、ちなみに上の住人は女性なんだけどこの恋人が出来てからというか、家に招くようになってからうるさくなっていきました、、、

もちろん、男女の仲という事で仲のいいプロレスの声も聞こえますし会話の声も聞こえます。鉄筋コンクリートの建物ではないので多少は音が響くことは仕方ないけどマジでこれがうるさいんやでぇ、、、

まぁ、プロレスの音も勘弁なんだけどまずなんでそんなにうるさいの?って言いたくなる音は足音ドンドンですね。そんなに広い部屋でもないのに小学三年生でもいるような勢いで走る足音。ちょっとワンパクすぎませんかい?普段の足音もうるさいんだけどかかとでドシドシ歩くような感じでうるさいんだよね。

その恋人の影響で上の階の人も恋人不在の時でも足音うるさくなってきてるしさ、、、

あ~、もうここからはスーパー愚痴タイムになりそう笑

そもそもどのくらい響くのか分かっていないからそんな物音をたててしまうんだと思うけど、なんとなくうるさいかな?ぐらいは思っているのか不思議に思ってしまう。ぼくもどのくらい上の階の人に聞こえているのか分からないけど、おかげさまで結構響くことはイメージ出来たのでなるべく物音はたてないように過ごしているんやで。

でもうるさい時はこっちも「そろそろ物音たてるで?」という気持ちになってしまう。

そして悲しいことにどうやら同棲を始めたらしい。うちの建物は一人暮らし専用なので同棲は認めておらんで。ということで毎日ドンドンタイムに入ってますぜ!

そんな太鼓の達人も喜ぶドンドンタイムを毎日されるとさすがにイラッとするのでぼくもタイトルのように戦争を仕掛けて行こうと思う!

目には目を、歯には歯を的な奴で、ちょっとギターと音楽の音量を上げさせてもらいます。

うるさかったらごめんね!

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