雑記

輝く光はさらに輝く光に霞む

どうもぼくです!

あなたの周りに輝きがある人っていませんでしたか?学生の頃とか先輩とかで!でもその輝きにも光度があるようにさらに光輝く人たちもいませんか?

頭皮の話じゃないけど、ぼくがそんな感じで大きな光で霞んでしまった気がします!

自分で言うなよとは思いますが、上京してきて早数年経ってヒシヒシと感じてしまう時があります、、、

学生の頃はキラキラしてて、そりゃあもうがむしゃらに頑張ってました。友達にも応援してもらったりして輝いてるなぁとも言われましたさ。

でも、、、でもさ。

それは田舎育ちで世間が狭く、その中で光輝いてただけなんだって事だったんだよなぁ、、、もう!

それが上京したら周りにすごいやつとか会ったことないタイプの人がいてぼくの光なんて簡単にかき消されてしまったよ!

それはぼく以外でも色んな人にもあると思います。例えば自分よりもスポーツが出来るやつ。勉強が出来るやつ。魅力的なやつなどなど。

昔、変に輝いてたせいで昔の自分と比較してもっと良く出来ただろ?こんなはずじゃないだろ?と、苦しく悲しく情けなくなってしまう、、、

けど、それはしょうがないよね、、、

そこでまた輝けるようにまたがむしゃらに頑張るしかないよね。腐ってちゃだめだよね。男なら倒れる時でも前のめりでしょ!

という愚痴も吐けたしまた歩き出そう!

前にも載せたけど、そんな気持ちも含めて学生の頃に作ったぼくの曲です!